11話「対バンと旋律」感想

小梅(霧夢)が響に「昨日、そこのちんちくりんと浮気してたそうじゃない?」と追求して、潤に「私、小梅ちゃんよりは、背大きいんだけどな」と言われるのが可笑しかったのと、希美が響に本妻じゃないと言われた小梅を「夢からさめた気分はどう?」と煽るのが酷くて、小梅が柚葉の次にくるみをバンドに入れようとして呆れられるのと、響がそら達と混浴している所を、桜花に見られるのが面白かったです。

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